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2007.08.08

ウオッカ、凱旋門賞回避にまたも痛感

「症状は軽く、2日くらいで治まったが、4~5日馬房から出しておらず、身体が緩んでいる状態にあり、これから無理に調教しても、検疫や輸送などで足りない部分が出てくるだろうから、中途半端な状態では行かせたくない。」
(JRA発表のコメントより)

ダービーに出す際の方針と、凱旋門賞に出さないとする決断には、全く違う結果だけど同じような意思の強さのようなものを感じる。

今回の故障は関係ないようだけど、宝塚出走というのは誰が決めたことなのかと、あらためて思ったり・・・

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