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2009.04.20

結果的にG1の血?

まさかのハイペースでした。
厚い印をつけたゴールデンチケットの川田が、昨年の二匹目を狙ったのか
ハナを切るとは。。。2ハロン目のラップが10秒台で、以降も大半が11秒台。

3コーナーからそこへアーリーロブストが被せ、武のリーチザクラウンが競りかけていったもんだから
もう後ろの馬(上位組)にとっては、願ったり叶ったりという展開だったような。

リーチザクラウンがロジより前で競馬をするという読みだけは当たっていたのだが。

これまで、あんなペースを経験していない、しかもここ最近は差していないロジユニヴァースにとっては
なすすべがないといったところでしょうか。状態もよくなかったと聞きますが。


とは言え、前回書いたクラシック向きの血というのがあったようにも思えた。
アンライバルドは最近活躍していないとは言え、G1の血統だし
2着のトライアンフマーチはキョウエイマーチの仔。

ま、1着2着を見てのあとづけですが。。。coldsweats01

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